固き意志

メイン任務 クロスリージョン
チャプター: 第二章 地域: 首礎

概要

アルダシルが召喚した敵から、巨獣の心臓を守ろう。

開放条件

報酬

行動遍歴 行動遍歴 ×700 行動遍歴 ★★★★★ 管理人の行動レベルアップに用いられる。 展延源石 展延源石 ×4 展延源石 ★★★★★★ 極めて入手が難しい特殊な源石。希少性が高く、さまざまな用途がある。 上級認識媒体 上級認識媒体 ×2 上級認識媒体 ★★★★★ Lv.61~90のオペレーターのレベルアップに用いる素材。オペレーターの経験値を大幅に増加させる。 概要 › 武器検査ボックス 武器検査ボックス ×4 武器検査ボックス ★★★★ 武器のレベルアップに用いられる素材。武器の経験値を大幅に増加させる。 概要 › 協約角柱セット 協約角柱セット ×6 協約角柱セット ★★★★ オペレーターのスキル強化に用いる素材。 概要 › 折金券 折金券 ×16,000 折金券 ★★★★ 広く流通している通貨。用途も幅広い。
音声

ステップ

1 巨獣の心臓を守る マップで見る 1 マップで見る 2

対話

ペリカ
一体、何が……
チェン・センユー
これが、切り札……? アルダシルと一緒に……なんで? そんなに自分が強いと思ってる……?
チェン・センユー
助けないと!
ペリカ
けれど、私たちには巨獣の力を借りる術がないわ。どうすれば……
ゾアン・ファンイ
目標は、排除できたのでしょうか。
ゾアン・ファンイ
管理人。今、オクギのことを頭から離すというのは……残酷な判断だとお思いでしょう。
ゾアン・ファンイ
感謝申し上げます。そちらには、シ・モウ天師を派遣いたします。
チェン・センユー
チーエンが……アルダシルと一緒に、絵巻の中に閉じ込められて……
ペリカ
……代理人?
ゾアン・ファンイ
管理人、深度が正常値に戻り始めています。もしや、成功したのではと――
ゾアン・ファンイ
……やはり、結末は……
ゾアン・ファンイ
オクギの力はよく理解しております。チェン、彼女ならば司歳台の介入まで耐えられるはず。武陵城も、持てる力の全てを注ぎ協力いたしましょう。
チェン・センユー
わかってるよ……チーエンが自分を犠牲にしてまで作ったチャンス……無駄になんかできないって。
チェン・センユー
ゾアン天師! 首礎、そのままにしておけないよね。あたしたちに、何かできることって……
ゾアン・ファンイ
エネルギーの散逸速度が想定を上回っています。損傷した巨獣の心臓では、首礎を維持することは不可能でしょう。
チェン・センユー
管理人、代理人……何か言ってた!?
管理人
ただ、安心するような……そんな感じがした……
管理人
これが、力なのかもしれない。何か、方法があるのかも……
チェン・センユー
……こっちは、待つしかないの?
管理人
捕らえはしたけど、でも……
管理人
つまり、巨獣の心臓を早くなんとかしないと……

通信

オクギ
敵の位置に注意しろ。
2 巨獣の心臓を守る マップで見る
3 シ・モウと話す マップで見る

対話

シ・モウ
戻ってきたな! ゾアン天師から聞いてるよ……
シ・モウ
強情だが、実力は確かだ。大丈夫だ。
チェン・センユー
……うん、そうだよね。
シ・モウ
ところで、管理人。巨獣の心臓には、どうしても重息壌を使わないといけないんだ。
シ・モウ
必要なものは送っておいた。
シ・モウ
近くに集成工業システムを設置するのにうってつけの場所があるんだ。俺は先に行って待ってるぞ。
ペリカ
シモウ天師、清波砦の二人組を見かけませんでしたか……?
シ・モウ
フン、祖先が天師だとか言っていたが、頭の悪い間抜けコンビにしか見えんな。
シ・モウ
そういえば、あいつらが言ってた「隠し通路」とやらを見つけたぞ。まったく、目の前にあったとは!
シ・モウ
時間があるときに見に行ってみるといい。まずは仕事だ。
シ・モウ
だが、まあ……大きな過ちを犯したようにも見えなかった。取って食ったりはしないさ。
管理人
(……先に制御区に行って集成工業システムを配置しようかな。)

通信

チェン・センユー
巨獣の心臓には、近づかせない!
4 シ・モウが話していた区域に向かう マップで見る
ストーリー進行

首礎エリアにサブ協約核心を設置し、重息壌を生産して巨獣の心臓を修復しよう。

対話

シ・モウ
ここだ。
ペリカ
管理人、お願いします。
シ・モウ
集成工業システムがあれば、巨獣の心臓もなんとかできる。
シ・モウ
研究所が図面を帝江号に同期した。端末を確認してみてくれ。もう準備できているはずだ。
シ・モウ
俺はここでお前たちを守っている。今は巨獣の心臓に専念してくれ。
ペリカ
ありがとうございます、シモウ天師。
シ・モウ
首礎区域で全権を委任されているお前たちは、すべてにおいて優先される。
シ・モウ
グーに連絡しておいた。この後の作業ではあいつが協力する。

通信

アルダシル
君は強い……でも、首礎の結末はもう決まっているんだよ。
アルダシル
僕に、選択の権利なんかないんだ……管理人。
管理人
(シモウ天師が言っていた場所はここか……)
5 サブ協約核心を設置する マップマーカーなし

対話

シ・モウ
そうだ。チェンが警備課で、司歳台が残した内部資料をずっと調べている……本来なら止めるべきなんだが……
シ・モウ
オクギの件だろう?
グー・イプ
宏科院なら、彼女を救い出す方法を見つけられるよ。
ペリカ
……結局、オクギは自分の考えていた通りに、アルダシルを封じました。
ペリカ
最初から、そのつもりで任務に参加していたのですね……私たちは……
管理人
オクギなら、大丈夫だ。
ペリカ
……そうですね。
ペリカ
首礎ではぐれてしまったとき……アルダシルは、あなたに何か……
管理人
大丈夫だ。また一緒に行こうと言われたけど、断ったよ。
ペリカ
私は、てっきり……
管理人
心配いらないよ。
管理人
でも、オクギがアルダシルを止めたとすると……
管理人
次は、ネファリスが出てくるかもしれない。
グー・イプ
遅れて申し訳ない……
シ・モウ
ちょうどできたところだ!
グー・イプ
そりゃよかった。研究所の計画書も持ってきたよ。ただ、実際にデータを確認して細部を詰めないと。
グー・イプ
管理人、ペリカ監察官。君たちは戦いを終えたばかりなんだ。少し、休んだほうがいい。
グー・イプ
ここは、任せてくれ。
ペリカ
ネファリスがどんな手段を講じようと、オクギのおかげで……勝機が見えました。
ペリカ
でも、チェンが……
管理人
オクギのことが心配なんだろうね……様子を見に、警備課へ行こう。

通信

チェン・センユー
一気に来たよ!
6 サブ協約核心を設置する

通信

オクギ
まだ来る。陣形を保て。
チェン・センユー
うん! いつも通り、援護する!
7 サブ協約核心を設置する
8 シ・モウと話す マップで見る

対話

ランドブレーカー(ロダン)
お頭、やつの計画は……失敗だ。
ネファリス
ならば、始めようじゃないか……

通信

管理人
早く倒さないと……アルダシルが、元凶だ。
オクギ
援護に入る。
オクギ
お前は、逃げられない。
オクギ
全力を出せ。巨獣の心臓を壊されるわけにはいかない。
9 警備課へ行き、チェン・センユーを見つける マップで見る

通信

チェン・センユー
巨獣の心臓、防御が弱まってる……これ以上、近づけさせない!
チェン・センユー
アルダシル、一番上にいる……決着、つけるよ!

その他の対話

18

特定の任務ステップに紐づかないシナリオ対話。

チェン・センユー
……絵巻の入り方、書いてない! 使えないなあ。
チェン・センユー
なんとかできるの、司歳台だけだから……
チェン・センユー
うーん、良くはないけど。昔からずっと、合わなくってさ。
チェン・センユー
でも、今のあたしは……チーエンと張り合ってた応龍の候補生じゃなくて……「エンドフィールドのオペレーター」だからさ。
チェン・センユー
管理人。あたし、チーエンを救けたい。
チェン・センユー
でもさ、アルダシルも一緒で……ほんとに、大丈夫かな……
チェン・センユー
……やっぱ、管理人、説得力あるよ。
チェン・センユー
うん、絶対――大丈夫。
チェン・センユー
あたし、応龍を辞めて……もう会うことなんかないって思ってたんだ。でも、こんなことになって……
チェン・センユー
なんであたしが、応龍の試験に落ちたか……だよね。
チェン・センユー
試験……あたしも、チーエンも、最後までいったんだよ。でも、あたしは……「精神面で不合格」だって。
チェン・センユー
納得できなくってさ。異議も出したんだよ。でも、ダメだったんだ。
チェン・センユー
武陵から出た日……ほんと、つらかったんだよ……
チェン・センユー
あ、でも……タンタンが「泣きながら武陵出てくとこ見た」って……なんで知ってたんだろ。
チェン・センユー
へへ……拳で築いた友情ってやつかな。
チェン・センユー
そういえば、応龍にいたころは、チーエンともいっぱいケンカしたなあ。
チェン・センユー
……
チェン・センユー
引き離すよ!