協約転送ポイント 協約転送ポイントを起動すると、各種機能を利用できる。回復機能を使えば、編成中のオペレーターのHPが全回復し、戦闘不能となったオペレーターも復帰できる。 倉庫管理 協約転送ポイントの安全エリア内では、倉庫管理機能が利用できる。すぐに使わないアイテムを道具箱から倉庫に預けて、道具箱のスペースを確保できる。 関連チュートリアル マップ オーリレン 道具箱と倉庫
オーリレン マップを探索していると、不思議な光を放つ物体オーリレンを発見することがある。探索中、味方がオーリレンを発見して教えてくれることもある。 活性オーリレン 活性オーリレンは特殊なオーリレンで、さまざまな特性を持つ。自律的に移動するものの他に、「隠れる」性質を持つものもあり、スキャンで位置を把握する必要がある。 オーリレンの役割 オーリレンを集めて協約転送ポイントで提出すると、探索に役立つアイテムを入手でき、さらにスタミナの上限が増加する。 関連チュートリアル 探索ツール - スキャン 協約転送ポイント 回避
鉱物 鉱物は、タロⅡに広く分布する重要な資源で、攻撃することで採集できる。味方も協力して鉱物に攻撃する。 鉱物の用途 鉱物は用途が広く、集成工業の発展を支えるほか、加工して探索に活用することもできる。 関連チュートリアル 資源採集 設備製造 装備製造
探索ツール - スキャン 探索中にスキャンを使うと、周辺の情報を取得できる。 スキャン結果の色 通常のスキャン結果は青色、任務関連のアイテムや情報は黄色で表示される。 採集物と鉱物スポットのスキャン 採集物や鉱物スポットをスキャンすると詳細を確認することができる。 関連チュートリアル 資源採集 鉱物
探索ツール - 写真撮影 探索ツールは写真撮影に切り替えることができる。切り替えたあと、探索ツールのボタンを押すとカメラモードに入る。 ステッカー カメラモードでは、各種設定の変更に加え、ステッカーを使うこともできる。ステッカーの位置はプレビューを見ながら自由に動かせる。 フィルター カメラモードでは、用意されたフィルターを使うことができる。画面全体の雰囲気が変化し、異なる写真効果を得られる。
探索ツール - 爆発物 工業爆弾を入手すると、探索ツールを工業爆弾に切り替えることができる。切り替え後は、探索ツールのボタンを押すだけで工業爆弾が使えるようになる。 関連チュートリアル 爆発物 爆破可能な物体
探索ツール - 充填 探索ツールは充填に切り替えることができる。液体で満たされた湖や池に近づくと充填ボタンが光り、液体充填や放出を行えるようになる。 充填の地域制限 探索ツールの充填は現在武陵地域でのみ使用可能で、四号谷地では使用できない。
探索ツール - 噴射 探索ツールは噴射に切り替えることができる。切り替えたあと、探索ツールのボタンを押すだけで噴射ドローンが使えるようになる。道具箱から使う液体を選択して、噴射ドローンで液体を噴射する。
源石回路の修理 <p="オリジニウムかいろ" padding=0>源石回路</p>の修理 - 1 自身の源石権限を用いて、破損した源石回路を再構築することができる。右側にある部品を源石回路にドラッグし、回転や配置をすることで、対応する行と列の条件を満たせば修理できる。 <p="オリジニウムかいろ" padding=0>源石回路</p>の修理 - 2 特定の場所では、特殊な回路部品の構造を思い出すことがある。
協約空間 タロⅡには複数の協約空間が存在し、協約空間に入ることで独立した空間へと移動し、探索を行うことができる。協約空間の基本情報、危険度、敵の情報なども確認が可能。一部の協約空間では資源を回収できるため、資源の所持状況に応じて探索する協約空間を選択することができる。 関連チュートリアル 理性
爆発物 爆発物は、源石爆薬樽で作ることができる。照準線で狙いを定めて、「投げる」ボタンを押して投げる。爆発物は物体に触れると爆発し、特定の岩や壁を破壊したり敵にダメージを与えたりするが、味方にはダメージを与えない。 エリア外の爆発物製作 源石爆薬樽で作った爆発物は不安定で、一定範囲内でしか使用できない。爆発物は、源石爆薬樽から離れすぎると消失してしまう。消失後、一定時間経過すると、再び源石爆薬樽から作ることが可能になる。
浮遊箱 浮遊箱 - 1 「箱を起動する」を押すと、箱がオペレーターの後ろについて移動する。「箱を置く」を押すと、箱を地面に下ろせる。ただし、障害物を避けることはできない。 浮遊箱 - 2 高所へ上るための踏み台として、またはセンサーを起動するための重りとして使用できる。
長耳獣 <p="ながみみじゅう" padding=0>長耳獣</p> 長耳獣はタロⅡに生息する生物である。花を背負った長耳獣を追いかけると、隠された資源を見つけられるかもしれない。 <p="ながみみじゅう" padding=0>長耳獣</p>のリセット 長耳獣を追いかけている最中に距離が離れすぎると、長耳獣は元の場所へ戻ってしまう。
発射装置 発射装置を利用することで、通常のジャンプでは届かない高所へ到達できる。使用可能な状態の発射装置に立ち「ジャンプ」を押すと、高く跳ぶことができる。 発射装置の起動 特定の発射装置は、対応する切替装置を起動すると使用できるようになる。一部の発射装置は対応する<#adv.powerTerminal>給電端末に電力を供給することで使用できる。 関連チュートリアル 給電端末 切替装置
資源回収所 資源回収所は解放されると、一定時間ごとに資源が回収される。資源回収所に近づき「資源回収」を押すとすべてのアイテムを回収できる。 解放とレベルアップ 対応地域の取引券を消費して、資源回収所の解放やレベルアップをすることができる。解放後は資源を受け取り、レベルアップするごとに資源が豪華になる。 関連チュートリアル 帝江号 - 建造待ち
異なるエリアの装備設計ボックス 装備設計ボックスから入手した装備設計図は、エリアごとに製造素材が異なる場合がある。たとえば、清波砦で入手した設計図は、赤銅装備部品を使用して製造する。 赤銅装備部品 赤銅装備部品は、赤銅部品と息壌を装備部品加工機に入れることで生産できる。なお、赤銅部品を生産するには、武陵工業Ⅱの工業技術「液体精錬」を研究する必要がある。
超域活性点 <p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点 - 1 タロⅡの各地には超域活性点が出現する。近づいて解放すると、超域活性点の詳細を確認することができる。 <p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点 - 2 挑戦を開始すると、超域活性点に無数の敵が現れる。すべての敵を倒し、初めてクリアすると初回報酬を獲得できる。
重度超域活性点 重度<p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点 - 1 重度超域活性点の敵を倒したあと、理性を消費すると、より多くの基質を入手できる。各活性点で入手する基質には一定範囲内の基質効果が付与される。 重度<p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点 - 2 重度超域活性点で基質の効果を刻印指定することにより、入手した武器基質の効果を限定することができる。刻印指定を基質に適用するには、受け取る際にその地域の刻印券を消費しなければならない。
臨時超域活性点 臨時<p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点 超域エネルギーが集まって生じた不思議な光。近寄ると超域エネルギーに引き寄せられた敵が現れ、倒すと報酬を獲得することができる。 臨時<p="ちょういき" padding=0>超域</p>活性点のスキャン 超域エネルギーが集まって生じた不思議な光。スキャンすると敵の数と強さを確認することができる。 関連チュートリアル 超域活性点
タワークレーン タワークレーンを使ってコンテナなどの重い貨物を移動することができる。ルートに沿ってタワークレーンの操作台を見つけ、アームを操作しよう。 タワークレーンの操作台 1台のタワークレーンにつき複数の操作台がある。貨物を下ろす、アームを回転させるなど、操作台によって操作できる内容が異なる。 タワークレーンの操作台の修理 一部のタワークレーンの操作台は破損しており、その場合は修理しなければ使用できない。
スキャン探知 協約同期装置は、目標のおおよその位置を確認できる。スキャン機能を使うと、より正確な方角を特定できる。目標に近づくほど、スキャンの反応信号は強くなる。 関連チュートリアル 探索ツール - スキャン
動的侵蝕 タロⅡでは、各地に動的侵蝕が広がり、道を塞いでいる。動的侵蝕を取り除かなければ、探索できる範囲が限られてしまう。 動的侵蝕の影響 動的侵蝕に触れ続けると、侵蝕の影響を受けて短時間で耐性限界に達してしまう。動的侵蝕の範囲から離れれば、影響を受けなくなる。 侵蝕コア 侵蝕コアが発見されるまでは、動的侵蝕を取り除くことができない。発見した侵蝕コアを攻撃するか、爆発物で破壊することで取り除くことができる。
アンカーと源石の枝 アンカーとパルス波 アンカーは危険なパルス波を放出する。パルス波に当たると、戦闘不能となり強制的に移動させられる。 アンカーの破壊 アンカーのコアを破壊しない限り、パルス波の発生を止めることはできない。 <p="オリジニウム" padding=0>源石</p>の枝 源石の枝はシールドを展開する。シールド内では、パルス波のダメージを受けない。 <p="オリジニウム" padding=0>源石</p>の細枝 一部の源石の枝は、パルス波を受けるとシールドが壊れるが、しばらくすると再び展開される。
枝オリジムシ 一部のオリジムシは背中から源石の枝が生えている。パルス波が迫ると、源石の枝は自動的にシールドを展開するため、その中に入ればパルス波のダメージを防ぐことができる。 関連チュートリアル アンカーと源石の枝
弱虫オリジムシ 弱虫オリジムシは、一定距離まで近づくとすぐに逃げ出してしまう。逃げるスピードは非常に早く、転がって自分を守る。 弱虫オリジムシの逃走ルート 弱虫オリジムシは、決まったルートを通って逃げ、目が回ると止まって休憩する。止まる位置をよく観察しよう。 弱虫オリジムシの捕獲 弱虫オリジムシが休憩しているとき、近づいて「捕獲」を押すと捕まえることができる。 弱虫オリジムシの位置の予測 弱虫オリジムシは、転がっている間は捕獲できない。休憩する位置を予測し、先回りして捕獲しよう。
撹乱値 谷地の歪を探索していると、撹乱値は時間の経過で自然に増加していく。沈殿晶石の核を攻撃したときや戦闘状態に入ったときにも撹乱値が増加する。撹乱値が上限に達すると、強制的に谷地の歪から退出させられる。 撹乱安全エリア 谷地の歪には安全エリアが存在する。黄色い光で囲まれた範囲がその目印となる。エリア内にいる間は、撹乱値は増加しない。 異なるエリアの撹乱値 谷地の歪は複数のエリアから構成されている。各エリアでの撹乱値の増加スピードは異なる。通常は奥に進むにつれて撹乱値の増加スピードが上がる。
沈殿晶石 <p="ちんでんしょうせき" padding=0>沈殿晶石</p> 谷地の歪には、多くの沈殿晶石が存在している。破壊すると核が現れ、調べると沈殿晶核を入手できる。 隔離密封器 探索中に入手した沈殿晶核は隔離密封器に保存される。隔離密封器には容量があり、上限に達すると沈殿晶核は入手できなくなる。
沈殿物品 保管ポイント 谷地の歪には保管ポイントが多く存在する。調べると沈殿物品を入手でき、同時に撹乱値も増加する。 沈殿物品も同様に隔離密封器に保存される。探索を完了し沈殿物品を持ち帰ると、研究に用いたり谷地の歪での能力強化に使うことができる。
依頼と探索補助技術 依頼 依頼と探索補助技術では、蝕像探索で受注または提出できる依頼を確認できる。 探索補助技術 指定された依頼を完了すると、特定の探索補助技術が解放される。探索補助技術は谷地の歪での探索にさまざまなボーナス効果をもたらす。
天師杭 <p="てんしこう" padding=0>天師杭</p>の補助システム 一部の天師杭は、稼働を補助するための補杭が周辺に存在する。 <p="てんしこう" padding=0>天師杭</p>の<p="か" padding=0>卦</p> 卦は、陰と陽の2種類に分かれている。対応する補杭を起動することで、主杭の卦を点灯させることができる。 <p="かしょう" padding=0>卦象</p>の点灯 主杭の卦象に従って下から上の順に補杭を点灯させると、卦象を点灯させることができる。
水位の調整 一部の池や貯水池などの水量が限られている場所では、水位の高さを変えることができる。 液体ポンプで汲み上げる - 水位低下 水量が限られている場所で液体ポンプで液体を汲み上げると、水位を低下させることができる。 排水機で放出する - 水位上昇 排水機を使い、水量が限られている場所で液体を放出すると、水位を上昇させることができる。 関連チュートリアル 液体ポンプ 排水機
排水レバー 排水レバーを使うと、水域内の液体を別の水域に放出できる。放出元が空になるか、放出先がいっぱいになるまで放出される。 排水レバーが使えない場合 放出元と放出先で液体の種類が異なる場合、排水レバーによる液体の放出はできない。 関連チュートリアル 水位の調整
水車と水路 水路調整装置 装置を攻撃すると回転し、それに伴い水路も回転する。水路が正しい角度になると、対応する装置は自動で格納される。 水車回転 水路を正しく回転させて水流を水車に導くと、装置が稼働し新しい通路が開く。
回転装置 回転装置 - 1 回転装置のランプが赤色のときは停止状態を意味し、緑色のときは稼働中を意味する。 回転装置 - 2 回転装置を正常に稼働させるには噴射ドローンで継続的に液体を噴射する必要がある。
警告投影 武陵で一部のゲートは複数の装置で制御されている。表示されている投影数は装置の数を示し、すべての装置を起動するとゲートが開く。 封鎖解除 噴射ドローンを使って、近くの対応する数の回転装置を起動するとゲートが開く。
息壌制流装置 <p="そくじょうせいりゅうそうち" padding=0>息壌制流装置</p> 息壌制流装置を起動すると、噴射ドローンと接続することができる。息壌制流装置の範囲内で液化息壌を使って噴射ドローンに液体を供給できるようになる。 液化<p="そくじょう" padding=0>息壌</p> 液化息壌は、液体の状態で存在している息壌である。侵蝕の除去や息壌装置の起動に使用される。 <p="そくじょうせいりゅうそうち" padding=0>息壌制流装置</p>の起動 今後、武陵のすべての息壌制流装置は、管理人が起動することで使用できるようになる。
武陵動的侵蝕 <p="ぶりょう" padding=0>武陵</p>の動的侵蝕 - 大規模 武陵の大規模な動的侵蝕は、侵蝕コア付近に光を放つ異常な活性反応が見られる。侵蝕コアに液化息壌を噴射することで、この侵蝕を取り除くことができる。 大規模な動的侵蝕の再発現象 大規模な動的侵蝕の侵蝕コアが破壊されていない場合は、すぐに元の状態に戻ってしまう。 液化<p="そくじょう" padding=0>息壌</p>を用いた侵蝕の除去 武陵で動的侵蝕を取り除くには、息壌制流装置を使って噴射ドローンに液化息壌を提供するほか、集成工業システムを利用して大量の液化息壌を生産することもできる。
案内灯 武陵城外の迷踪林では、動く竹が住民を困らせている。迷踪林に閉じ込められた場合、近くの案内灯で進むべき道を確認できる。 案内灯の点灯 案内灯は近くの竹林虫を一時的に追い払う。特定のエリアでは案内灯がまとまりになっており、順番に点灯する必要がある。まとまった案内灯の近くには、点灯順を示す石柱がある。
潤水ブロック <p="じゅんすい" padding=0>潤水</p>ブロック エネルギー供給装置の一種で、負荷により破損すると、関連する装置が正常に稼働しなくなる。噴射ドローンで修復することができる。 <p="じゅんすい" padding=0>潤水</p>ブロックの修理 - 1 潤水ブロックは負荷がかかると空中に浮かぶ。噴射ドローンを使ってオレンジ色のランプが緑色になるまで水を噴射し続ける必要がある。 <p="じゅんすい" padding=0>潤水</p>ブロックの修理 - 2 負荷がかかって浮遊している間、一部の潤水ブロックはランダムに移動または回転することがある。角度やタイミングを見極めることが重要である。
動く蓮の葉 武陵の蓮の葉は大きくて丈夫である。操作中のオペレーターが上に立つと、水中の微生物の影響で光を放ちながら水上を移動する。 移動ルート 蓮の葉は決まった経路に沿って移動し、特定の位置に停止したあと、最初の位置に戻る。探索中、この蓮の葉を利用して通常では到達できない場所へ移動することができる。
案内蝶 案内蝶 - 1 蝶が人々を近くの資源箱まで案内してくれる。追いつけなくても、遅れた旅人を待ってくれる。 案内蝶 - 2 好奇心旺盛な蝶たちは、途中で散らばってしまうことがある。すべての蝶を引き戻すと、再び道案内をしてくれる。
陣の安定杭 陣の<p="あんていこう" padding=0>安定杭</p> - 1 噴射ドローンで陣の安定杭を噴射し、一部の息壌装置を安定させることができる。適切な噴射頻度を維持して、安定杭の温度を必要な範囲に保つと、進行度が蓄積される。 陣の<p="あんていこう" padding=0>安定杭</p> - 2 温度の範囲は常に変化するため、噴射の頻度やタイミングをうまく調整する必要がある。
センサー センサー - 1 センサーを使うと、対応する浮遊ブロックを移動させられる。 センサー - 2 操作中のオペレーターがセンサー装置の上に乗るか浮遊箱を置くと起動する。センサーの上から離れると起動が終了する。
感圧板 落下攻撃で感圧板の突起部分を攻撃すると起動する。 順番通りに感圧板を起動 一部の環境は、感圧板の周囲にバランス制御装置がある。先に制御装置を操作して感圧板の点灯順を確認し、順番通りに起動する必要がある。
長脚獣配達 <p="ながあしじゅう" padding=0>長脚獣</p>配達 体の周囲が光っている虫吐き長脚獣を叩くと、虫を吐き出す。その虫を終点にいる長脚獣まで届けよう。 <p="ながあしじゅう" padding=0>長脚獣</p>の位置調整 一部の長脚獣は、虫を届ける位置にいないことがある。追い払うと跳ねて離れるので、この性質を利用して虫を届けられる位置まで誘導しよう。 蓮の葉を使う 虫を届ける位置にいない長脚獣の中には蓮の葉に乗って移動するものもいる。蓮の葉の動きをうまく利用すれば、虫を届けられるようになるかもしれない。