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チュートリアルが見つかりません

集成工業システム

集成工業システムは、エンドフィールド工業が誇る重要かつ中核的な技術の1つである。
この技術により、完全自動化された生産ラインを構築することができ、各素材の生産や装備、戦闘補助アイテム、工業設備および工業製品の製造が可能となった。

協約核心

<p="きょうやくコア" padding=0>協約核心</p>

協約核心は集成工業システムの中枢設備で、多くの機能を持ち、工業建設の要となる。
協約核心がある集成工業エリアでは、倉庫管理もできる。

<p="きょうやくコア" padding=0>協約核心</p>による電力供給

エンドフィールド工業では協約核心から供給される電力だけを使い、地域全体の電力をまかなっている。

倉庫管理

集成工業エリアおよび協約転送ポイント付近では、道具箱と倉庫が連結している。
両方を同時に開いて、倉庫管理を行うことができる。

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サブ協約核心

サブ協約核心は協約核心と似た機能を持つ。
協約転送ポイントであると同時に、集成工業エリア内の送電スタンドに自動で電力を送ることもできる。

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集成工業モード

集成工業モードでは設備の設置を行うことができる。
このモードでは設備専用のホットバーが有効になり、設備をホットバーにドラッグしたあと、対応するショートカットキーで設置することができる。

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中継タワーと送電

中継タワーと送電 - 1

中継タワーは電力を送るための中継設備である。
中継タワーを介して、他の中継タワー、送電スタンド、給電端末に電力を供給することで、電力システムが構築される。

中継タワーと送電 - 2

協約核心は電力源である。ここから中継タワーへ電力が供給されることで、中継タワーに接続された設備が電力システムに組み込まれる。

エリア外の電力供給

集成工業エリアの外では、中継タワーから設備へ直接電力を供給することはできない。
電力システムに接続された中継タワーから送電スタンドを通じて、周囲の設備に電力を供給する必要がある。

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電力供給

工業技術の研究を完了すると、中継タワーは小範囲での電力供給も可能になり、より簡単に設備に送電できるようになる。

送電スタンドと電力供給

送電スタンドと電力供給 - 1

多くの設備は送電スタンドから電力を受け取ることで稼働する。
電力システムに接続された送電スタンドの範囲内に設備を設置すれば、自動的に電力が供給される。

送電スタンドと電力供給 - 2

送電スタンドを協約核心の集成工業エリアに設置すると、自動的に電力システムに接続され、範囲内の設備に電力を供給する。

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電力輸送

電力輸送 - 1

工業技術の研究を完了すると送電スタンドは電力の輸送も可能になり、電力供給設備間の接続をより簡単に行えるようになる。

電力輸送 - 2

高さが不足している場所や、中継タワーを設置できない地点では、送電スタンドを使って電力を送ることができる。

設備製造

集成工業システムのすべての工業設備は、協約核心で製造される。
設備を製造するには対応する設計図が必要で、工業発展計画で工業技術の研究をすることで入手できる。

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設備の設置と設備一覧

設備の設置

設備は道具箱や倉庫から選んで設置できる。
また、道具箱や倉庫からホットバーにドラッグして、対応するショートカットキーを使って設置することもできる。

設備一覧

設備一覧から既存の設備を探して設置することもできる。
設備一覧の設備が不足している場合、直接設備を製造することができる。

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共有設備

探索が一定の段階に達すると、タロⅡに他の人の共有設備が現れる。
これらの設備はすぐに使用できる。

共有設備の安定度

共有設備の安定度は時間の経過とともに低下し、0になると消失する。
共有設備を整備することで安定度を上げ、存在する時間を延長できる。

共有設備の出所

共有設備の設置者詳細からフレンド追加ができる。
フレンド同士は、お互いに設備を共有することができる。

協約投下設備

タロⅡには、エンドフィールド工業が協約技術の検証のために設置した実験設備がある。共有設備として使用できるが、フレンド追加はできない。

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設備の移動と収納

設備の移動

設備の詳細画面を開き、「移動」ボタンから設備の場所を変更できる。
さらに、設備の向きを回転させて、各種ポートの方向も調整できる。
ただし、ベルトコンベアは移動できない。

設備の収納

設備の詳細画面を開き、「収納」ボタンから設備を道具箱や倉庫に収納できる。

収納モード

集成工業モードでは、収納モードを利用できる。
このモードでは、周囲の設備を選択してすぐに収納することができる。

見下ろし視点

集成工業モードでは、見下ろし視点を利用できる。
見下ろし視点では、オペレーターは移動せず、視点が見下ろしで固定される。
集成工業エリア全体を見渡すことができ、複雑な生産ラインの設計がしやすくなる。

一括選択

見下ろし視点では、複数の設備や物流装置を一括選択して、操作することができる。
一括選択モード中、選択中の設備に対して複製、移動、収納、または図面として保存することができる。

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図面

図面は、集成工業設備の配置を効率化するための機能。
図面を使うと、保存済みのレイアウトを集成工業エリアにすばやく配置できる。

システム図面

一部の模擬空間を完了すると、対応する生産ラインのシステム図面を入手できる。
システム図面を使うことで、生産ラインをすばやく構築できる。

図面の共有

フレンド同士はチャットを通じて、図面の共有や保存をすることができる。
また、図面共有コードを生成し、コードを入力することでフレンドの図面を導入できる。

製造待ち

図面を適用する際、所持している設備が不足している場合は、製造待ちとして仮設置することができる。そのあと、不足している設備を一括提出すると正式に設置される。

設備での生産と製造

道具箱や倉庫にあるアイテムを設備にドラッグすると、対応するレシピがあれば稼働を開始する。
設備は同時に1つのレシピしか生産できない。

製品の受取

設備での加工が完了すると、製品を受け取って、道具箱や倉庫に保存できる。

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レシピ

生産設備では数種類のアイテムを生産できる。生産可能なレシピは、設備の詳細画面から確認可能。
投入したアイテムが、レシピに対応している場合、自動的に生産が開始される。

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レシピ固定

レシピの固定機能を使うと、レシピをメインメニューに固定できる。集成工業エリアでは、メインメニューから固定されたレシピを確認できる。
固定されたレシピのアイテムを選択すると、そのアイテムの詳細やレシピを確認できる。「戻る」ボタンで元のレシピに戻ることができる。

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輸送口と取出口

協約核心やサブ協約核心、その他ほとんどの生産設備には輸送口と取出口がある。
ベルトコンベアを取出口に接続すると、製品を取出口から出すことができる。
ベルトコンベアを輸送口に接続すると、製品を設備または倉庫に入れることができる。

倉庫と取出口

協約核心、サブ協約核心と倉庫は連動している。取出口でアイテムを設定すると、倉庫内のアイテムを自動で外部に輸送する。

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ベルトコンベア

ベルトコンベア - 範囲制限

ベルトコンベアは基本的な物流装置であり、設備間で素材等を輸送できる。ベルトコンベアは集成工業エリアにのみ設置できる。

ベルトコンベア - 使用方法

集成工業エリアでは、ベルトコンベア設置モードに入ると設置を開始できる。地面や設備の輸送口と取出口を選択することで、ベルトコンベアの方向と経路を設定できる。

ベルトコンベア - 物流の矢印

ベルトコンベアを設置するとき、設備の輸送口と取出口の方向が矢印で表示される。ベルトコンベアの起点は、必ず設備またはすでに設置されているベルトコンベアになる。

設備詳細での物流確認

設備詳細でもベルトコンベアの物流情報を確認することができる。
左側には設備の輸送口とベルトコンベアが自動的に輸送する素材の状況が表示される。
右側には設備の取出口とベルトコンベアが自動的に輸出する製品の状況が表示される。

ベルトコンベア - 異常状態

製品の詰まり等が原因で停止した場合、設備への輸送、取り出しができなくなり、設備詳細の下に警告が表示される。

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工業発展計画

工業発展計画 - 1

工業発展計画は、工業技術の開発の流れを詳細に示したものである。

工業発展計画 - 2

工業発展計画はⅠ~Ⅲまである。
メイン任務を進めて拡張核心を獲得することで、次の計画が解放される。

工業技術と関連ガイド

工業発展計画を開くと、工業技術に関するガイドを確認できる。

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武陵工業計画

武陵工業計画に切り替えると、新たな工業技術の開発が可能になる。
また、協約測定装置を起動することで、武陵工業ポイントを獲得できる。

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協約測定装置

タロⅡには複数の協約測定装置が設置されていて、起動すると工業ポイントを獲得できる。

協約測定装置の特定

協約測定装置はマップに表示されていて、位置を確認できる。

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模擬空間

模擬空間では、集成工業システムをシミュレーションできる。
案内所か工業発展計画から直接入ることができる。
完了すると、対応するシステム図面を入手できる。

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拡張管理システム

それぞれの集成工業エリアは発展させることができる。エリアの近くの集成アシスタントに近づくと、発展項目画面に入れる。

集成工業エリアの発展項目

地域の取引券を消費して集成工業エリアを発展させることができる。項目によりエリアの面積が拡大し、探索を進めることで新たな機能が順次解放される。

協約容量の制限

各エリアには、それぞれ協約容量の上限が設定されている。
集成工業エリアの外に設備を設置すると、その設備の種類に応じて協約容量が消費される。
上限に達したエリアでは、新たな設備を設置できなくなる。

採鉱機

採鉱機は、鉱物を採掘するための設備であり、鉱物スポットの上にのみ設置できる。

採鉱機による採掘

採鉱機によって採掘できる鉱物は異なる。
低ランクの採鉱機では、高ランクの鉱物は採掘できない。

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携帯式採鉱機

携帯式採鉱機は、採掘した源石をエネルギーとして自動で稼働する。
電力の供給は不要で、源石鉱物を継続的に採掘できる。

携帯式採鉱機の手動受取

携帯式採鉱機で採掘した源石鉱物は、手動で受け取る必要がある。
鉱物が保管上限に達すると、携帯式採鉱機は稼働を停止する。

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電動採鉱機

電動採鉱機は高ランクの鉱物を採掘できるが、稼働に電力が必要となる。
送電スタンドを使うことで電力を供給できる。

電動採鉱機 - 無線転送モード

電動採鉱機には無線転送モードがあり、臨時保管スペースの鉱物を自動で倉庫に転送できる。

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電動採鉱機Ⅱ

電動採鉱機Ⅱは電動採鉱機を改良したもので、より硬質な青鉄鉱物を採掘できる。

水力採鉱機

水力採鉱機は、水が供給されると電力供給がなくても稼働できる。
希少な鉱物を採掘することができ、主な採集物は赤銅鉱物である。

赤銅鉱物

赤銅鉱物は素材として使用でき、芽針注射剤Ⅱや赤銅装備部品などの高品質なアイテムを生産できる。

赤銅鉱物の採掘方法

赤銅鉱物の採掘には水力採鉱機を使用する。武陵工業Ⅱの工業技術「水式鉱物採掘」を研究する必要がある。

精錬炉

工業設備では、さまざまな素材を加工して各種工業素材や完成品を生産することができる。精錬炉は精錬加工に特化した設備である。
主な製品は結晶外殻。源石鉱物を精錬炉に入れると生産できる。

精錬炉 - 液体対応

精錬炉の液体対応モードを使用すると、液体に関連する製品を生産することができる。主な製品は赤銅塊である。設備の詳細画面を開いて固体対応モードに切り替えられる。

粉砕機

粉砕機は粉砕加工に特化した設備である。
主な製品は源石粉末。源石鉱物を粉砕機に入れると生産できる。

装備部品加工機

装備部品加工機では、装備タグがついた素材を使って、装備部品を作れる。
主な製品は紫晶装備部品で、結晶外殻と紫晶繊維を装備部品加工機に入れると生産できる。

装備部品

装備部品は、装備の製造に必要な素材である。
作りたい装備の品質によって、必要な装備部品は異なる。

組立機

組立機は、組立タグがついた素材を加工し、製品はさまざまな設備の加工や完成品の組み立てに使用できる。
主な製品は紫晶部品。紫晶繊維を組立機に入れると生産できる。

成形機

成形機は、成形タグがついた素材を加工し、さまざまな調合や食品の生産に使用できる。
主な製品は紫晶製ボトル。紫晶繊維を成形機に入れると生産できる。

充填機

充填機は、充填タグがついた素材を合成し、さまざまな調合や食品の生産ができる。
主な製品は蕎花カプセルⅠ。紫晶製ボトルと蕎花粉末を充填機に入れると生産できる。

充填機 - 液体対応

充填機の液体対応モードを使うと、液体に関連する製品を生産することができる。
主な製品は芽針エキス入りの青鉄製ボトル。芽針エキスと青鉄製ボトルを充填機に入れると生産できる。

包装機

包装機 - 1

包装機は、包装タグがついた素材を合成し、爆発物やバッテリーに加工できる。
主な製品は2つあり、1つは小容量バッテリー。紫晶部品と源石粉末を包装機に入れると生産できる。

包装機 - 2

もう1つは工業爆弾。紫晶部品とアケトン粉末を包装機に入れると生産できる。

発電機

発電機は、地域の発電量を上げ、より多くの設備を同時に稼働させることができる。
なお、発電機は使用している間、源石鉱物とバッテリーを消費し続ける。
バッテリーを使った場合の発電量は源石鉱物よりも高く、発電効率を大幅に向上させることができる。

協約核心の蓄電量が0になったときの対処方法

協約核心の蓄電量が0になったときの対処方法 - 1

協約核心の蓄電量が0になったとき、発電機を追加で設置することで蓄電が回復する。また、設備をオフにすることで電力消費量を抑えることもできる。

協約核心の蓄電量が0になったときの対処方法 - 2

見下ろし視点で一括操作を使うと、多数の設備を一括でオフにして電力消費量を低減できる。

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栽培機

栽培機は一般的な植物の種を栽培し、植物を収穫することができる。
主な製品は蕎花。蕎花の種を栽培機に入れると生産できる。

栽培機 - 液体対応

栽培機の液体対応モードを使うと、液体を必要とする植物を生産することができる。
主な製品は錦草。水と錦草の種を栽培機に入れると生産できる。

採種機

採種機 - 1

採種機は一般的な植物から、植物の種を収穫することができる。
主な製品は蕎花の種。蕎花を採種機に入れると生産できる。

採種機 - 2

一部、栽培に時間がかかる希少作物も、採種機を使うことで採種できる。
主な製品は灰麦の種。灰麦を採種機に入れると生産できる。

研磨機

研磨機は、研磨タグがついた素材を合成し、より細かい粉末に加工することができる。その際、研磨補助素材が必要となる。
主な製品は高密度青鉄粉末。青鉄粉末とサンドリーフ粉末を研磨機に入れると生産できる。

通過制御口

通過制御口 - 1

通過制御口は、ベルトコンベア上を流れるアイテムを設定することができる。

通過制御口 - 2

通過制御口で通過するアイテムの数量を設定することができる。また、図面上でもその区間に流れるアイテムが表示される。

倉庫連結ハブ

倉庫連結ハブは倉庫搬入口と倉庫搬出口を通じて、アイテムを倉庫から自由に出し入れすることができる。

倉庫搬出口と搬入口

倉庫搬出口から倉庫内のアイテムを選択してベルトコンベアに接続すると、倉庫から自動的にアイテムを取り出すことができる。
ベルトコンベアを使ってアイテムを倉庫搬入口に送ると、倉庫に保存される。

倉庫搬入口と搬出口の位置

倉庫搬入口と倉庫搬出口は、倉庫連結ハブに自由に取り付けることができる。

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分流器

分流器 - 1

分流器を使うと、ベルトコンベア上のアイテムを最大3方向に均等に送ることができる。

分流器 - 2

分流器は、設備一覧から選択するか、ホットバーに設定できる。

ベルトブリッジ

ベルトブリッジを使うと、交差する2本のベルトコンベアを互いに干渉させることなく、アイテムを輸送することができる。

合流器

合流器を使うと、最大3本のベルトコンベア上のアイテムを1本に統合できる。

協約貯蔵箱

協約貯蔵箱 - 1

協約貯蔵箱では、アイテムを保管できる。電力を供給すると、保管中のアイテムを自動で倉庫に送ることができる。

協約貯蔵箱 - 2

さらに、協約貯蔵箱は、ベルトコンベアと接続すると、保管中のアイテムを運ぶことができる。

伝言ビーコン

伝言ビーコン - 1

探索が一定の段階に達すると、他の人が残した伝言ビーコンが現れる。

伝言ビーコン - 2

伝言ビーコンには、その場所を訪れた人のメッセージがアイコンやテキストとして残される。

倉庫中継ボックス

倉庫中継ボックス - 1

倉庫中継ボックスは、現在の地域の倉庫に繋がり、アイテムをすばやく出し入れすることができる。

倉庫中継ボックス - 2

電力に接続された倉庫中継ボックスは、他の人のマップにも現れる。誰かの探索をサポートできるかもしれない。

ジップライン

ジップライン - 1

ジップラインは、2地点間を高速で移動できる設備。
ジップラインに近づいて選択すると、経路上に障害物がない限り、目的地まで移動できる。

ジップライン - 2

ジップラインは、メンテナンスコストが高く、1つのエリアに設置できる数が限られている。

長距離ジップライン

長距離ジップライン - 1

長距離ジップラインはジップラインを改良したもので、より長い距離を移動できるだけでなく、複数繋げて連続で移動することができる。

長距離ジップライン - 2

長距離ジップラインは、障害物がなければ、次の「中継ポイント」として別の長距離ジップラインを指定できる。
ただし、長距離ジップライン1つにつき、中継ポイントは1つしか設定できない。
複数の中継ポイントを順に指定することで、1つの方向に停止せず移動する接続ラインを構築できる。

長距離ジップライン - 3

接続ラインを移動している間、長距離ジップラインを通過するたびにボタンが表示される。一定時間内に押すと、指定した次の中継ポイントへ自動で移動できる。

戦闘設備

銃器塔は戦闘設備の一種で、正常に稼働している場合、攻撃範囲内の敵を自動的に攻撃する。

戦闘設備 - 攻撃範囲

戦闘設備を置く時、攻撃範囲を示す青色の円が表示される。
戦闘設備は攻撃範囲内の敵を自動的に攻撃する。

戦闘設備 - 設置数の制限

戦闘設備は、設置数と協約容量の上限があり、設置時にそれぞれ表示される。

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戦闘設備のチャージ

戦闘設備のチャージ - 1

戦闘設備は、電力の供給と十分なチャージがされている状態でのみ稼働する。
チャージの状況は、設備本体または詳細画面のゲージから確認できる。

戦闘設備のチャージ - 2

戦闘設備は、電力を供給することでチャージを始める。
チャージには上限があり、攻撃を行うたびにチャージを消費する。必要なチャージ量を満たしていない場合、戦闘設備は攻撃できない。

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医療塔

医療塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる編成中のオペレーターのHPを回復する。

榴弾塔

榴弾塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃し、範囲ダメージを与える。

光線塔

光線塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
敵単体に与えるダメージは高いが、攻撃間隔は長い。

液体窒素塔

液体窒素塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
液体窒素結晶が命中すると、移動速度をダウンさせるが与えるダメージは低い。

強襲銃器塔

強襲銃器塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
強襲銃器塔が与えるダメージは、銃器塔より高い。

音波塔

音波塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、自動的に範囲内の敵を攻撃する。
敵に命中してもダメージは与えないが、代わりにスタンさせることができる。

電流塔

電流塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
電流が敵に命中すると、近くの敵に2回連鎖してダメージを与える。

哨戒塔

哨戒塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
敵が複数いる場合、危険度の高い敵を優先的に狙う。
また、哨戒塔の攻撃範囲は、他の戦闘設備より広い。

高火力榴弾塔

高火力榴弾塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、範囲内にいる敵を自動で攻撃する。
高火力榴弾塔が与えるダメージは、榴弾塔より高い。

毒ガスMK-Ⅰ

毒ガスMK-Ⅰは電力が供給されると、範囲内の敵を自動で攻撃し、範囲ダメージを与える。同時に、敵を減速させる。

激流塔

激流塔は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、自動的に範囲内の敵を攻撃する。
敵が接近すると、激流を発射し、中型および小型の敵を攻撃方向に突き飛ばす。

AF1装甲融解

AF1装甲融解は、電力供給またはバッテリーによってチャージすることで、自動的に範囲内の敵を攻撃しする。
敵が接近すると、炎を発射して敵を攻撃し、持続的に範囲内の敵に灼熱ダメージを与える。

地域倉庫

武陵と四号谷地には、それぞれ独立した倉庫がある。倉庫内のアイテムは共有されておらず、現地に保管されているもののみ管理可能である。

<p="ディージャンごう" padding=0>帝江号</p>での倉庫切替

複数の倉庫が解放されると、帝江号から接続先の地域倉庫を手動で切り替えて管理できるようになる。

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地域間転送

地域間転送とは、異なる地域間でアイテムを転送する機能のこと。協約核心の協約管理で利用できる。
地域間転送は在庫転送と無在庫転送の2種類がある。どちらも出発地域の建設レベルに応じて解放される。

在庫転送

在庫転送は出発地域の倉庫からアイテムを取り出し、取り出した数量分を目的地域に転送する。

無在庫転送

無在庫転送は出発地域の倉庫からアイテムを取り出さなくても、目的地域が直接アイテムを獲得する転送方法である。出発地域の地域建設レベルが一定以上に達すると解放される。

パイプ

地面の矢印に従ってパイプを接続することができる。

パイプの設置

1度に設置できるパイプの長さには制限がある。設置が完了すると、末端にパイプ支柱が自動で生成され、そこから次のパイプを続けて設置できる。

パイプ輸送装置

パイプ分流器

パイプ分流器を使うと、パイプの液体を最大3方向に均等に送ることができる。

パイプ合流器

パイプ合流器を使うと、最大3本のパイプの液体を1本に統合できる。

パイプブリッジ

パイプブリッジを使うと、パイプが交差していても互いに干渉することなく液体を送ることができる。

パイプ輸送装置の使用

パイプ輸送装置は設備製造と設置画面から選択するか、ホットバーに設定できる。

地下配管

地下配管(入)は、地下配管を通じて地下配管(出)と接続すると、液体を輸送できる。
接続後、地下配管(入)に入った液体は、自動的に接続済みの地下配管(出)へ輸送される。

液体貯蔵タンク

液体貯蔵タンクには、パイプを通じて1種類の液体を貯めておくことができる。

液体ポンプ

液体ポンプの設置

液体ポンプは湖や池などの水域近くにしか設置できない。また、液体ポンプの吸水口は水中に入れておく必要がある。

液体ポンプでの汲み上げ

送電スタンドで液体ポンプに電力を供給すると、継続的に液体を汲み上げられるようになる。

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排水機

排水機の設置

排水機は湖や池などの水域近くにしか設置できない。また、排水機の放出口は水面から浮かせて設置する必要がある。

排水機で液体を放出

排水機に電力を供給すると、液体を特定の場所に放出することができる。

液体混合不可

水域にある液体と排水機の液体が異なる場合、排水機は稼働しない。

関連チュートリアル

息壌送電スタンド

息壌送電スタンドは武陵特有の装置で、集成工業エリア外では協約核心と息壌中継タワー(80m以内)、または息壌送電スタンドや他の電力設備(30m以内)を自動で接続させることができるが、集成工業エリア内の他の電力設備には接続できない。集成工業エリア内では協約核心にのみ自動で接続できる。いずれの場合も、範囲内の電力供給と短距離送電を行うことができる。

息壌中継タワー

息壌中継タワーは武陵特有の装置で、集成工業エリア外では協約核心とすべての息壌電力設備(80m以内)を自動で接続させることができるが、集成工業エリア内の他の電力設備には接続できない。集成工業エリア内では協約核心にのみ自動で接続できる。いずれの場合も、電力転送や小規模範囲の電力供給を行うことができる。

天有洪炉

<p="てんゆうこうろ" padding=0>天有洪炉</p>

天有洪炉は息壌を生産する設備である。
息壌は武陵特有の設備や装備の製造に使用できるほか、探索時にもサポートできる。
天有洪炉は武陵特有の装置で、武陵地域にのみ設置できる。

<p="てんゆうこうろ" padding=0>天有洪炉</p>の数量制限

天有洪炉には設置数の上限がある。今後の工業技術の研究を進めることで、その上限を拡張できる。

解体機

解体機はアイテムを分解できる。たとえば、液体入りのボトルを空のボトルと中身の液体に分けることができる。

武陵倉庫連結ハブ

<p="ぶりょう" padding=0>武陵</p>倉庫連結ハブ - 1

倉庫連結ハブ部品を集成工業エリアに設置できる。

<p="ぶりょう" padding=0>武陵</p>倉庫連結ハブ - 2

倉庫連結ハブ部品は倉庫連結ハブ基礎または他の稼働中の倉庫連結ハブ部品と接続すると、その上に倉庫搬入口と搬出口を設置することができる。

化学反応炉

化学反応炉 - 1

化学反応炉は素材を反応させ、固体を液体に溶解させることができる。
主な製品は錦草エキス。水と錦草粉末を化学反応炉に入れると生産できる。

化学反応炉 - 2

化学反応炉を使う際は、製品の出口を手動で設置する必要がある。液体と固体は、設定された出口から排出できる。

化学反応炉 - 3

化学反応炉が示す色によって、液体がどのパイプから排出されるかを確認することができる。

化学反応炉 - 容量拡張

容量を拡張することで、多種類の製品を化学反応炉で同時に生産することができる。

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スプリンクラー

スプリンクラー - 1

スプリンクラーは、水源に接続することで、散水が必要な対象に液体を散布することができる。

スプリンクラー - 2

散水が必要ない場合、スプリンクラーは自動的に停止する。

廃水処理機

廃水処理機は、時間をかけてゆっくりと汚水、壌晶廃液、不活性壌晶廃液を処理し、環境汚染を発生させない。
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