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チュートリアルが見つかりません

通常攻撃

「攻撃」ボタンを連続して押すか、長押しすることで、連続で通常攻撃を発動できる。
「攻撃」ボタンを連続して押すか、長押しすることで、連続で通常攻撃を発動できる。

重攻撃

通常攻撃の最後に強力な一撃を放つ。それが重攻撃である。
操作中のオペレーターの重攻撃は敵にブレイク値を与えると同時に、一定の戦技ポイント(SP)を回復する。

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回避

回避を使って敵の攻撃を躱すことができる。
回避で通常攻撃の連撃はリセットされない。
敵の攻撃の瞬間に回避するとジャスト回避が発動し、戦技ポイントがわずかに回復する。
回避するとスタミナを消費する。スタミナは時間経過で回復する。
オーリレンを集め、協約転送ポイントで提出すると、スタミナの上限を増加できる。

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戦技ポイント(SP)

戦技ポイント(SP)を消費すると戦技を発動できる。
戦技ポイントは時間経過で自動回復し、操作中のオペレーターの重攻撃が敵に命中するときにも一定量回復する。
戦技ポイント(SP)を消費すると戦技を発動できる。
戦技ポイントは時間経過で自動回復し、操作中のオペレーターの重攻撃が敵に命中するときにも一定量回復する。

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スキル - 戦技

オペレーターは戦技ポイント(SP)を消費して、自身の戦技を発動することができる。
戦技にはクールタイムがなく、状況に応じて戦技を選び、発動することができる。

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スキル - 連携技

オペレーターは一定の条件を満たすと、自身の連携技を発動することができる。
連携技の発動条件は、オペレーターごとに異なる。
戦闘で連携技をうまく利用するために、連携技の条件を把握しておこう。
連携技の発動後はクールタイムがあるが、戦技ポイント(SP)は消費しない。クールタイム中は連携技の発動はできない。

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スキル - 必殺技

必殺チャージが溜まると、「戦技」キーを長押しすることで必殺技を発動できる。
必殺チャージは以下の2種類の方法で獲得できる。
戦技を発動するとき、チーム全員が同じ量の必殺チャージを獲得する。
連携技を発動するとき、発動者自身のみ必殺チャージを獲得する。
必殺技の発動には、必殺チャージをすべて消費する。発動後は短いクールタイムが発生する。
一部のオペレーターは、必殺技発動後に強化状態に入り、その間は必殺チャージを獲得できない。
必殺チャージが溜まると、Pingを押しながらSkillを長押しすることで必殺技を発動できる。

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ブレイク値

ほとんどのスキルや操作中のオペレーターの重攻撃が敵に当たると、敵にブレイク値を与える。

ブレイク状態

ブレイク値が最大に達すると、敵は一定時間ブレイク状態になる。
この間、敵は行動できず受けるダメージもアップする。
短時間でブレイク状態になった場合、ブレイク状態解除後しばらくの間、その敵に与えるブレイク値をダウンする。

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ブレイク点

一部の強い敵には、ブレイク点がある。
ブレイク値がブレイク点まで溜まると、敵の行動が中断される。

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終撃

ブレイク状態となった敵に初めて通常攻撃を行うと、終撃が発動する。高いダメージを与え、さらに一定の戦技ポイント(SP)を回復する。

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ロックオン

Lock-onでカメラ視点をターゲットにロックオンできる。マウスホイールLock-onを動かすと、ターゲットを切り替えられる。
もう一度Lock-onを押すと、ロックオンが解除される。

自動ロックオン

設定の操作画面で、プレイスタイルに応じて戦闘中の視点補正を設定できる。
ロックオンLock-onを押すと、カメラ視点をターゲットにロックオンできる。
を動かすと、ターゲットを切り替えられる。
もう一度Lock-onを押すと、ロックオンが解除される。

チーム作戦

操作中のオペレーター以外のオペレーターは、自動的に通常攻撃を行う。
任意のタイミングで、味方の戦技、連携技、必殺技を手動で発動できる。

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ダメージ種類

ダメージの種類には、物理ダメージ、アーツダメージ、超域ダメージがある。
アーツダメージはさらに灼熱ダメージ、電磁ダメージ、寒冷ダメージ、自然ダメージに分類される。

敵のチャージと中断

敵が特定のスキルを発動する際、チャージ状態になり赤い警告の円が表示される。
この間にスキルを使ってダメージを与えると、チャージを中断することができる。敵は行動を停止し、さらにブレイク値も与えられる。
一部の敵は、チャージ状態に入った直後に白い警告の円が表示される。この状態では中断できないが、警告の円が赤に変わると、中断できるようになる。

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クラッシュ

敵が1回目の物理異常を受けたとき、効果は直ちに発動せず、まずクラッシュ状態になる。
クラッシュ状態は浮遊と転倒によって最大4段階まで増加し、猛撃と破砕によって消費される。

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物理異常 - 浮遊

浮遊効果のあるスキルを使うと、敵にクラッシュを付与することができる。
敵がすでにクラッシュ状態の場合、浮遊の物理異常が発動し、敵のクラッシュ段階が1増加(最大4段階)する。さらに物理ダメージとブレイク値を与え、通常の敵を打ち上げる。
特定のスキルは強制的に浮遊させることができ、クラッシュ状態でなくても敵を浮遊させられる。

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物理異常 - 転倒

転倒効果のあるスキルを使うと、敵にクラッシュを付与することができる。
敵がすでにクラッシュ状態の場合、転倒の物理異常が発動し、敵のクラッシュ段階が1増加(最大4段階)する。さらに物理ダメージとブレイク値を与え、通常の敵を叩きつける。
特定のスキルは強制的に転倒させることができ、クラッシュ状態でなくても敵を転倒させられる。

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物理異常 - 猛撃

物理異常 - <p="もうげき" padding=0>猛撃</p>

猛撃効果のあるスキルを使うと、敵にクラッシュを付与することができる。
敵がすでにクラッシュ状態の場合、猛撃の物理異常が発動し、敵のクラッシュ段階がすべて消費され、高い物理ダメージを与える。

物理異常 - <p="もうげき" padding=0>猛撃</p>

消費したクラッシュ段階が多いほど猛撃によるダメージが高くなる。
浮遊や転倒を使って、クラッシュ段階を増やしたあとに猛撃を与えると、高いダメージを与えられる。

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物理異常 - 破砕

物理異常 - <p="はさい" padding=0>破砕</p>

破砕効果のあるスキルを使うと、敵にクラッシュを付与することができる。
敵がすでにクラッシュ状態の場合、破砕の物理異常が発動し、敵のクラッシュ段階がすべて消費され、物理ダメージを与える。さらに、その敵は一定時間受ける物理ダメージがアップする。

物理異常 - <p="はさい" padding=0>破砕</p>

消費したクラッシュ段階が多いほど破砕によって敵に与えるダメージが高くなり、持続時間が長くなる。さらに、敵は受ける物理ダメージが高くなる。

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アーツ付着 - 灼熱

特定のスキルは敵に灼熱付着を付与することができる(最大4段階)。
灼熱付着状態の敵に再び灼熱付着を付与すると、灼熱爆発が発生する。
他のアーツ付着状態の敵がさらに灼熱付着を受けた場合、燃焼状態になる。

関連チュートリアル

アーツ付着 - 電磁

特定のスキルは敵に電磁付着を付与することができる(最大4段階)。
電磁付着状態の敵に再び電磁付着を付与すると、電磁爆発が発生する。
他のアーツ付着状態の敵がさらに電磁付着を受けた場合、感電状態になる。

関連チュートリアル

アーツ付着 - 寒冷

特定のスキルは敵に寒冷付着を付与することができる(最大4段階)。
寒冷付着状態の敵に再び寒冷付着を付与すると、寒冷爆発が発生する。
他のアーツ付着状態の敵がさらに寒冷付着を受けた場合、凍結状態になる。

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アーツ付着 - 自然

特定のスキルは敵に自然付着を付与することができる(最大4段階)。
自然付着状態の敵に再び自然付着を付与すると、自然爆発が発生する。
他のアーツ付着状態の敵がさらに自然付着を受けた場合、腐食状態になる。

関連チュートリアル

アーツ爆発 - 灼熱

灼熱付着状態の敵に再び灼熱付着を付与すると、灼熱付着が1段階増加し(最大4回)、灼熱爆発を与える。敵はそのあと、灼熱ダメージを受ける。

関連チュートリアル

アーツ爆発 - 電磁

電磁付着状態の敵に再び電磁付着を付与すると、電磁付着が1段階増加し(最大4回)、電磁爆発を与える。敵はそのあと、電磁ダメージを受ける。

関連チュートリアル

アーツ爆発 - 寒冷

寒冷付着状態の敵に再び寒冷付着を付与すると、寒冷付着が1段階増加し(最大4回)、寒冷爆発を与える。敵はそのあと、寒冷ダメージを受ける。

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アーツ爆発 - 自然

自然付着状態の敵に再び自然付着を付与すると、自然付着が1段階増加し(最大4回)、自然爆発を与える。敵はそのあと、自然ダメージを受ける。

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アーツ異常 - 燃焼

異なるアーツ付着を持つ敵に灼熱付着を付与するとアーツ付着段階がすべて消費され、初回灼熱ダメージを与え燃焼状態にする。
燃焼状態の敵は毎秒灼熱属性の持続ダメージを受ける。このダメージ量は燃焼を発動したオペレーターの攻撃力によって決まる。
燃焼状態は消費したアーツ付着段階が多いほど、初回ダメージと燃焼状態によるダメージが高くなる。
強制的に付与した燃焼状態は初回ダメージは発生しない。

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アーツ異常 - 感電

異なるアーツ付着を持つ敵に電磁付着を付与するとアーツ付着段階がすべて消費され、初回電磁ダメージを与え感電状態にする。
感電状態の敵は受けるアーツダメージがアップする。
感電状態は消費したアーツ付着段階が多いほど、初回ダメージが高くなり、持続時間も長くなる。さらに、受けるアーツダメージもアップする。
強制的に付与した感電状態では初回ダメージは発生しない。

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アーツ異常 - 凍結

異なるアーツ付着を持つ敵に寒冷付着を付与すると、アーツ付着段階がすべて消費され、初回寒冷ダメージを与え凍結状態にする。
凍結状態の通常の敵は行動不能になる。
凍結状態の敵にクラッシュまたは物理異常効果を付与すると粉砕を与える。粉砕は、敵の凍結状態を消費し、高い物理ダメージを与える。
凍結状態は消費したアーツ付着段階が多いほど、初回ダメージと粉砕状態によるダメージが高くなり、凍結状態の持続時間が長くなる。
強制的に付与した凍結状態は初回ダメージは発生しない。

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アーツ異常 - 腐食

異なるアーツ付着を持つ敵に自然付着を付与すると、アーツ付着段階がすべて消費され、初回自然ダメージを与えて腐食状態にする。腐食状態の敵は一定時間かけて全ステータス耐性が下限まで徐々にダウンする。
新たに腐食状態にした場合でも、低下した耐性はそのまま維持される。
腐食状態は消費したアーツ付着段階が多いほど、初回ダメージが高くなり、腐食状態によって1秒ごとにダウンする全属性耐性が大きくなり、下限値も低くなる。
強制的に付与した腐食状態は初回ダメージは発生しない。

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異常段階

異常段階は、物理異常またはアーツ異常を発動させたときに消費するクラッシュまたはアーツ付着の段階数を指す(最大4)。
異常段階が高いほど、発動する物理異常とアーツ異常の効果も強くなる。

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オペレーターの燃焼状態

一部の敵は、スキルでオペレーターに灼熱付着を付与することがある。
付着段階が4に到達すると、オペレーターは燃焼状態になる。一定時間、持続的に防御力を無視する灼熱ダメージを受ける。

関連チュートリアル

オペレーターの感電状態

一部の敵は、スキルでオペレーターに電磁付着を付与することがある。
付着段階が4に到達すると、オペレーターは感電状態になる。しばらくスタンし、一定時間受けるアーツダメージがアップする。

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オペレーターの凍結状態

一部の敵は、スキルでオペレーターに寒冷付着を付与することがある。
付着段階が4に到達すると、オペレーターは凍結状態になり、一定時間行動不能になる。

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オペレーターの腐食状態

一部の敵は、スキルでオペレーターに自然付着を付与することがある。
付着段階が4に到達すると、オペレーターは腐食状態になる。一定時間ダッシュできなくなり、移動速度がダウンする。

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シールド

シールドは持続時間中にダメージを吸収できる。
一部のシールドは特定種類のダメージのみ吸収する。

弱体化

一定時間与えるダメージがダウンする(数値は低下幅を示す)。
同じ効果は非線形で重ね掛けられる。

加護

一定時間、対象の受けるすべてのダメージがダウンする(数値は低下幅を示す)。
同種の効果は、最大値が適用される。

脆弱

一定時間、対象の受ける特定の属性ダメージがアップする(数値は上昇幅を示す)。
同種の効果は重ね掛け可能である。

加速

一定時間目標の移動速度がアップする(数値は増加幅を示す)。
同じ効果は上限に達するまで重ね掛け可能。

スロー

一定時間、対象の移動速度がダウンする(数値は低下幅を示す)。
同種の効果は、最大値が適用される。

増幅

一定時間、対象の与える特定の属性ダメージがアップする(数値は上昇幅を示す)。
同種の効果は重ね掛け可能である。

リンク

次に発動する戦技または必殺技のダメージがアップする。特に戦技に対する上昇効果が大きい。効果は発動と同時に解除される。
同種の効果は重ね掛け可能だが(最大4回)、その場合の上昇幅は減少する。

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浄化

オペレーターにかかった特定の異常状態を解除する。

戦技ポイント(SP)の返還

戦技ポイントを消費したあと、一定条件を満たすと、一部のSPが返還されることがある。
SP返還は「SP回復」とは別の効果であり、SP回復で発動する効果はSP返還では発動しない。また、返還されたSPを消費しても必殺チャージは回復しない。

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状態消費

状態は、特定の状況下で持続時間よりも早く解除されることがある。(例:猛撃によってクラッシュ状態が消費される。燃焼によってアーツ付着状態が消費される。)

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ダメージ軽減

一部の敵は受けるダメージを軽減する能力を持つ。
その敵の行動パターンを観察し、隙を見つけて防御を崩してから攻撃すると効果的。
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